関西メンズエステ訪問記録

関西(主に大阪)を中心にメンズエステに訪問した際の記録を残していきます。

(雑談記事)紳士貴公子が最近心掛けている事。

 

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皆さんこんばんは!

 

どちらかと言えば外れ回の雑談記事の回がやってきましたよ^^;

 

3回に1回のペースで雑談記事をこれからもネタが続く限りは挟みますので、期待してテンションが下がらないようにお気を付けくださいませ。

 

最近は台風のせいなのか、季節の変わり目なのか朝晩はかなり涼しくなり、日中も大分過ごしやすくなり、私にとっては過ごしやすい冬がどんどん迫ってきている感じがします^^

 

余談はこれぐらいにしておいて、今回の紳士貴公子が最近心掛けている事、について記事を書いていきたいと思います。

 

と言ってもたった一つなんですが(汗)

 

簡単にまとめると「反応・リアクション」です。

 

少し説明をすると、私の場合ですが基本的に気持ちい事をされても声を出したり、体が勝手に反応することはありません。

 

これは昔から私が我慢する事に体制があって、また恥ずかしさから体得したものなのですが、メンズエステにおいてこれはあまり良くないと思っています。

 

一生懸命マッサージや際どい所を攻めてくれているセラピストさんに言葉で気持ちいいと伝えるのは簡単ですが、場合によっては口数を慎んだりする事もあったります。

 

そんな時にとっても気持ちいいですよ、グッジョブ!とわかりやすく伝えるのはボディランゲージで反応するのが一番わかりやすい手段と考えます。

 

 

例えばうつ伏せの場合、SKBの施術やお尻、カエル脚の際等は”ビクッ”としてみたり”ビクビクッ”としてみたり、快感から逃れようとちょっと腰を引いてみたり等。

 

仰向けのSKBの場合は、相手によっての方が良いと思いますが、あえてあそこに力をいれて”ビクッ”としてみたり。

 

また私はTKBは普段慣らしていないと全く無反応なのですが、それでも反応をしてみたり等。

 

セラピストさんによっては、そういうつもりでされた場合に関しては、ちゃんと感じてくれている、自分のマッサージが気持ちいいのだと、受け取って頂きやすいです。

 

逆に、マッサージの流れが決まっており、その通りにしているセラピストさんだと、おっさん気持ち悪いと思われるケースもあると思うので、相手によって使い分ける必要はあります。

 

ただ、何かしらのアピールがなければ何もないことに変わりはないと思うので、ここ最近はテクニックではありませんが、施術中は意識してリアクションをとったりするようにしています!

 

既にやっておられる方、そんなの意識しなくても出来ていた方、勿論おられると思いますが、自分だけが気持ちいいのではなくて、セラピストさんに自信を持ってもらったり、もっとこの人を癒してあげたいなど思って貰えるような相手の事を考えたリアクションをされるともっと良いと思います!

 

真面目に何を書いているのかと思えば、アホみたいな記事ですみません。

 

でも、真面目な人でも、面白い人でも、メンズエステでも、ビジネス上でも反応・リアクションの大きい人って嫌われる事って少ないと思うんですよね。

 

自分の意思がわかりやすいし、相手に思いも伝わりやすい。

 

参考になれば、これからのメンズエステの利用の際に是非ご活用くださいませ。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。